コロナの時代を生き抜こう 1

23日、日本のコロナ感染者は累計で一万二千人超となりました。長引く自粛生活のなか、気になる情報を見つけました。

家族が突然密着生活を余儀なくされることでストレスが増大している

原因⑴ 不安      経済的とか医療崩壊とか

原因⑵ 不満を持て余す 出かけられないとかすることがないとか

原因⑶ 孤独感・孤立感に陥る 特に一人暮らし世帯

原因⑷ 自尊心が保てなくなる 過去の経験や価値観が尊重されなくなる

非常事態に遭遇した時はこれらの心の歪みが繰り返し起きそれが放置され長期化することで病的症状にもつながってゆくとのこと。みなさん今こそコミュニケーション能力を磨きに磨く試練が到来しています。お互いの立場を思いあって励ましあって心の距離を密着させましょう。

参考文献 日本精神衛生学会元理事長高塚雄介氏寄稿 4月23日聖教新聞

撮影 認導121

 

緊急事態宣言の対応について

5月6日までフェリーチェホールは休業しております。

今後の情勢により変更がありましたらお知らせします。

 

コロナウィルスにより緊張や不安が広がっておりますが、

ご利用の皆様にはくれぐれもお体を大切にお過ごしくださいませ。

緊急事態宣言を受けての対応について

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、7日緊急事態宣言が国より発令されたことに伴い、フェリーチェホールの全業務を休業することといたしました。

休業期間は、本日4月8日から5月6日までとします。

7都府県すべてが一丸となって「人と人の接触機会を8割削減できれば2週間後に感染者増加を減少に転じさせることができる」という目標に向かって努力する必要があります。

ご利用くださいますお客様にはご迷惑をおかけいたしますこと大変申し訳ありません。

またほどなくおめにかかれますよう、その節には変わらぬご愛顧を賜りますよう心よりお願いいたします。

春はすぐそこ、もう少しみんなで頑張ろう

コロナウイルスが世界中で猛威を振るっています。しかしここ相模原は何件か感染例があるにもかかわらず、みんなの努力でなんとか爆発的に流行せず落ち着いていますよね。素晴らしいことだと思います。閉塞的な毎日ですがもう少し頑張りましょう。希望をもって暮らしていれば、きっと花咲くときはやってきます。自然は着実に春に向かってすすんでいます。私たちも今できることを確実にやって来るべき飛躍の時に備えましょう。フェリーチェホールはじっくりとそしていつまでもその時を待っています。

日曜コンサート出演者の募集について

一月五日の日曜コンサートには多数のご来場ありがとうございました。本年の皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げるとともに、当ホールの一層のご愛顧をお願い致します。さて日曜コンサート事業では出演者の募集を随時行っておりますが、利便性向上のため本年八月までの募集内容を取り決めましたので計画的にご利用ください。皆様のご出演を楽しみにお待ちしております。2020八月までの日曜コンサートの出演者募集

台風19号通過によるコンサート中止のお知らせ

皆様にご案内中の第7回ドルチェヴィータ秋のコンサート(10月12日土曜日14時開演場所聖蹟桜ヶ丘ヴィータホール)は台風の通過による被害が予想されますので中止とさせていただきます。
出演者関係者一同この日のために懸命にけいこを重ねてきましたが、当日は東京に台風が接近し上陸する予想で猛烈な強風と豪雨でお客様の安全を確保できない可能性が出てきました。そのため全員で話合い断腸の思いで中止を決定いたしました。コンサートを楽しみにしてくださったお客様には大変申し訳ございませんでした。出演者一同この悲しい経験をばねにして一層気軽で楽しい、そして心の躍動するコンサートを目指して努力します。またお目にかかれる日を夢みております。そのときは是非ともお出かけください。